Marketing-tips-cafe
2015年1月17日土曜日
ひと昔前とは違う!マーケティングメールの考え方、作り方が基礎からしっかり分かる
http://coliss.com/articles/book-review/isbn10-4048692275.html
デスクトップPCだけでなくスマホやタブレットなど、マルチデバイス時代にあったマーケティングメールの考え方、作り方をまとめた国内初の解説書を紹介。
HTMLメールもひと昔前とはがらっと変わりました。
ユーザーの多様化されたさまざまな環境でも読みやすく、アクションを起こしやすいHTMLメールに作り替える方法が分かります。
太陽光発電の買取価格は2015年度も下がる、非住宅用は26円が有力
http://www.itmedia.co.jp/smartjapan/spv/1501/16/news033.html
固定価格買取制度の買取価格の見直しが始まりました。焦点になる非住宅用の太陽光発電は1kWhあたり32円から26円へ引き下げる可能性が濃厚。住宅用の太陽光も小幅ながら37円から36円へ下がる見込み。
そのほかの風力・中小水力・地熱・バイオマスは現行の買取価格を維持する予定。
Googleアナリティクスのビジュアル分析11選!ここまで出来る、Tableauに負けてない!
https://ferret-plus.com/628
ビジュアル分析ツールとして話題になっている
Tableau(タブロー)
。
膨大なデータをわかりやすく視覚化してくれると注目を集めていますが、
Google
アナリティクスも負けてはいません。
2015年1月15日木曜日
「不自然なリンク」の判断ができないなら、リンクの否認はしなくてよい
http://ascii.jp/elem/000/000/969/969374/
Google が提供する
「リンクの否認」(link disavow)
は使い方について誤解をされている方が多いように感じる。
今回は、一般的なサイト運営者(中小規模からちょっと大きいくらいの ECサイトやメディア)を想定した注意事項についてまとめました。
・
リンクの否認は、取り扱い注意な機能であると認識する
・
サイトを運営していれば不適切なリンクは勝手に張られるものである
・
否認すべきバックリンクは、身に覚えがあり、削除できなかったリンクである
・
「悪質なリンクや品質の低いリンク」の基準がわからない人は、リンクの否認を使わないこと
・
「予防措置的にリンクを否認する」ことは、上級者向け
・
自分で張った人工リンクは、自分で取り除いて問題解決すること
リフォーム産業育成に推進官を設置 国交省組織概要
http://www.jutaku-s.com/m/news/id/0000020750
国土交通省は14日、15年度同省組織・定員決定概要を発表し、リフォーム産業育成のために、住宅局住宅生産課に「住宅産業適正化推進官」を4月1日から設置すると決定。
14年9月にスタートした住宅リフォーム事業者団体登録制度などを担当。中古住宅市場活性化に欠かせないリフォーム産業の育成を推進していく。
太陽光発電、20円台に下げ=買い取り価格見直し開始−15年度
http://www.jiji.com/jc/c?g=eco_30&k=2015011500946
太陽光や風力など再生可能エネルギーでつくる電気の「
固定価格買い取り制度
」において、経済産業省は15日、有識者委員会を開き、2015年度の価格を決める作業を始めた。
再生エネ発電量の9割を占める太陽光は、事業者用価格を現在の1キロワット時当たり32円から20円台にこれまでとは変わって大きく引き下げる方向。風力や地熱などの価格を据え置くことで、太陽光偏重の是正を図る。
省エネ住宅エコポイント制度が再開
http://www.eco-front.com/smart/detail.php?pid=cjLzR3BZNy
国土交通省は、
「省エネ住宅ポイント制度」
を再開し、省エネ性能を備えたエコ住宅の新築などを対象に実施。
対象は、エコ住宅の新築工事および完成済み住宅の購入と、規定を満たすリフォーム工事。
住宅新築、購入については、断熱性能などに配慮し一次エネルギー消費量を基準内に納めることなどが対象の条件となる。
エコリフォームについては、窓の断熱、外壁や屋根・床などの断熱、太陽光発電システムなどエコ住宅設備の設置、耐震、バリアフリーなどの工事が対象となる。
国土交通省
http://www.mlit.go.jp/
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