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2015年1月28日水曜日

電気料金比較サイト「エネチェンジ」、太陽光発電の売電先の比較サービスを開始

英・ケンブリッジ、ケンブリッジエナジーデータラボは、同社が運営する電気料金比較サイト「エネチェンジ」で、太陽光発電の売電先を比較するサービス「エネチェンジ売電切り替えナビ」を開始した。
同サービスは、エネチェンジ上から、同社が提携する太陽光発電買取サービス事業者へ売電の切り替えを申し込むことが可能。複数の事業者が、地域の電力会社が買い取る固定価格よりも1kWhあたり1円高く上乗せした価格で電力を買い取るサービスを提供している。
http://www.s-housing.jp/archives/66032

2015年1月17日土曜日

太陽光発電の買取価格は2015年度も下がる、非住宅用は26円が有力

http://www.itmedia.co.jp/smartjapan/spv/1501/16/news033.html

固定価格買取制度の買取価格の見直しが始まりました。焦点になる非住宅用の太陽光発電は1kWhあたり32円から26円へ引き下げる可能性が濃厚。住宅用の太陽光も小幅ながら37円から36円へ下がる見込み。


そのほかの風力・中小水力・地熱・バイオマスは現行の買取価格を維持する予定。

2015年1月15日木曜日

太陽光発電、20円台に下げ=買い取り価格見直し開始−15年度

http://www.jiji.com/jc/c?g=eco_30&k=2015011500946

太陽光や風力など再生可能エネルギーでつくる電気の「固定価格買い取り制度」において、経済産業省は15日、有識者委員会を開き、2015年度の価格を決める作業を始めた。

再生エネ発電量の9割を占める太陽光は、事業者用価格を現在の1キロワット時当たり32円から20円台にこれまでとは変わって大きく引き下げる方向。風力や地熱などの価格を据え置くことで、太陽光偏重の是正を図る。